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日産のクルマ

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日産、2010年度の発売を予定している電気自動車などの実験車両を公開

◆日産、2010年度の発売を予定している電気自動車などの実験車両を公開

日産は2010年度に日本と北米で後輪駆動のハイブリッド車と電気自動車を発売し、電気自動車は2012年にグローバル量産する計画。

電気自動車の実験車両は、80kWの新開発モーターとインバーターシステムを現行型「キューブ」のエンジンフード内に搭載し、AESC製のラミネート型Liイオン2次電池を床下に配置した。発売時には約6時間の家庭用電源での充電で160km以上の走行距離、最高速度は140km/h以上を目指すという。専用のデザインを持ち、ガソリン車の1500〜1800cc級に相当する小型車とする方針。

「現在、デザインなどの選定作業に入っている。軽自動車枠では出さない。1人乗りのオモチャのようなクルマでもなく、あらゆる安全基準をクリアし、世界の主要各国で販売できる完全な専用車。ひと目見れば、あれが日産の電気自動車だとわかるほど、デザインは魅力に溢れ、走行性能も驚くほどのクルマ。何らかの性能を犠牲にして、製品化するものではない。とても格好よくて、非常にエキサイティングなクルマとする」とゴーン社長・CEO。

ハイブリッド車の実験車両のベース車両は「スカイライン」で、「意のままに操る走りの楽しさを追及しつつ、環境性能を向上させること」を目的に開発を進めている。荷室内にLiイオン2次電池を搭載し、エンジンと変速機の間に駆動用・回生用を兼ねる1つのモータ兼発電機を配置し、モータの入出力側に1つずつクラッチを配置したパラレルハイブリッドシステムで、エンジンとモーター、トランスミッションがトルクコンバーターを介さずにダイレクトに繋がっており、レスポンスのよいリニアな加速を実現させ、4000cc級に匹敵するパワーを持ちながらも、コンパクトカー並みの燃費に。

http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2008/_STORY/080806-01-j.html



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